活酵素生酵素

katuko

使用している野草は80種類!さらに美容原料を配合!

この活酵素生酵素で使われている生酵素の主原料は、80種類にも及ぶ植物性の原料です。

例えばヨモギやウコン、クコの実・葉、オオバコやルイボスなどの有名な野草。そして人参、リンゴ、ミカンやニンニクなど、私たちの生活には欠かせない栄養素を含んだ野菜や果実などが挙げられます。
これらすべての栄養素がギュッと詰まっているのが「活酵素生酵素」なのです。

中でもヨモギやドクダミ草、スギナの三種類の野草は、いずれも人の手から手摘みで摘まれたもので、まさに天然そのものの原料です。
活酵素生酵素に使用されている美容原料は、北海道産メロンの「メロン胎座」と呼ばれる植物性のプラセンタと、「パインセラ」と呼ばれるパイナップルからなる植物性のセラミド成分を使用しています。

生きたまま届くその秘密は「非加熱製法」!

通常、熱に弱い酵素は加熱処理をされてしまうとその効果を大幅に失ってしまいます。
しかし、健康食品などの商品は要加熱とされていて、加熱処理をしなければ商品として提供することができませんでした。
しかし、それの大きな問題をくぐり抜けて販売が許された「活酵素生酵素」は、非加熱製法での生酵素提供を実現しました。

熱に弱い酵素を生きたまま体内に取り込むことができるので、より高い効果と実感を得ることができるでしょう。
年々体内にある代謝酵素や消化酵素は失われていくものです。だからこそ効率的な酵素の摂取が今望まれているのです。

発酵の際は陶製かめを使用!その違いは?

活性生酵素が作られる時は、ポリタンクではなく陶製のかめをしようします。かめとは大きめの壺のようなもので、これを使用すると遠赤外線効果が生まれると言います。
ポリタンクでは遠赤外線効果は出無いので、陶製かめに比べて乳酸菌や酵母菌の数が大きく変わるのです。

陶製のかめで発酵した時の乳酸菌の数は、ポリタンクでの発酵に比べておよそ2.5倍!
さらに、酵母菌の数は2倍多いという結果が出ています。
そして生酵素自体にはカロリーが含まれますが、活性生酵素の生酵素は低カロリーで、糖質もカットされていますので、ダイエットに非常に向いていると言えます。

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